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2022年4月12日火曜日
レタス「パリグリーン」終わる
2022年4月11日月曜日
トマトの水耕栽培容器
水耕栽培用に使うスチロール箱が痛んでしまったので、プラスチックの「バックル付きツールストッカー」なるものを買ってきました。そのままじゃあ使えんので、その加工をいたさねばです。
といっても、ふたにハンダごてで穴をあけただけの簡単なものです。ちと波打ってますが。
穴ぼこにトマト苗の入った黒い穴あきポットをさしこんで。
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2022年4月10日日曜日
キュウリの水耕栽培法3種
ミニキュウリの「半白きゅう太郎」。水耕栽培の栽培容器を見繕ってきたのがおとといでした。お次は、その装置作りです。ブログ「いつでもレタス」さんの方法をまねさせていただこうと思います。
まずは、バスケット。底面と横の一部には穴があいていたけど、この横部分には穴がなかったのでハンダごてでいくつか穴をあけました。これで、空気の通りがよくなるといいなあ。
とりあえず、これで底面から液肥が補充されることになるのかな。
けれどこのままではいずれ液肥が枯れてしまうから、新たに補充する工夫がいります。そこで、ペットボトル登場なのだ。ボトルには液肥を入れてあります。
そうそう、ボトルの底、下から1.5センチくらい上のあたりに、ハンダごてで直径7ミリくらいの穴をあけましたぞ。
えーっと、これでいいんでしたっけ?
これで、「液肥がへっていった分、ボトルから補給される」はずなんだけど、ど、どうでしょう? うまくいきますかねえ。
ま、やってみましょ。
てなことで、キュウリは下記の3種類の栽培方法でのぞもうと思います。
左端は、先ほど作った「ざる方式」。中央が「ごみ箱」。右端だけが電動のエアレーションありで、市販の「ホームハイポニカぷくぷく」です。
さあて、お育ちの具合はどんなもんですかねえ。そもそも苗の育ち方が一様ではない(まん中が一番よく育ってる、その次が右、しんがりが左です)のでスタートが異なり比べようもない気もしますが、まあだいたいってことで、様子をみていきたいと思います。
私の予想では、通気性の良さで一番良く育つのが「ざる」だと思うんですけど、どうですかねえ。
【余談】
9日の土曜日。友人らと近所にお借りしている畑に出動。この畑の管理人さんは、私たちの畑のお隣で作物を作っておられ、さらにシイタケの栽培もなさっていて、たくさんできたからとおすそ分けしてくださいました。
それがまあ、なんとでかいこと!一番大きいのがこんな。お見事なり。
網焼きしてお醤油たらり。う~ん、うまっ。ごちそうさまでした。
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2022年4月8日金曜日
栽培容器を手に入れる
このところ栽培容器破損問題(といっても、ようはスチロール箱が2箱古くなってひび割れただけのこと)でおろおろ。暖かい陽気で野菜はどんどん育っているから、急ぎ大きな容器がいります。夕べは布団の中でネット行脚。どんなものがよさそうかと検索・検討。さらにそれが近所のどこのお店にあるかも調べ、先ほど手に入れてきました。
そして、こちらが本日のお買い物品一式です。
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2022年4月7日木曜日
ホームハイポニカに出場願う
昨日、水漏れしたスチロール箱の件で、新しく栽培容器を見繕わねばならなくなったのだが、そういえば、家にはこれがあるじゃないかと取り出したのが、「ホームハイポニカぷくぷく」という水耕栽培用の容器。エアレーションを使うので電気代はかかるのだが。(100円/月)
けれども、一つ問題がある。ふたの中央にあるこの穴ぼこに苗が入るかどうかなんだなあ。
さすがにこのままじゃあ無理でしょう。まず穴のあいたポットから抜き取り、水の中でバーミキュライトを洗い落としました。何度か水をかえて、これぐらいまで落としました。ど、どうかしら?
そして、こちらのプラスチックの入れ物に挟み込みます。途中が割れているので、
苗の茎にスポンジを巻いて、このプラスチックの入れ物に挟むのに便利にできてるんであります。ほらね、うまいこと収まりましたぜ。これなら苗の茎が大きくなってもそれなりに対応してくれそうです。
ふたをめくると、根がでています。この根がやがて大きくなって広がって、白い中ブタの上に漂うように育っていく、はず、であります。
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